
親と子の居場所づくりのためのMaRUの運営活動支援にご寄付をお願いします
親と子の居場所づくりのための
MaRUの運営活動支援に
ご寄付をお願いします
子育てプラットフォームMaRU設立のきっかけは、東日本大震災でした。
震災で母子避難をした代表大橋の経験から、
「孤独な子育てを減らしたい」と
居場所づくりに取り組んできました。
2021年、転勤族や核家族の多い仙台でMaRUを設立。
親と子のサードプレイスとして
居場所『ぽぽらす』をつくりました。
この4年でのべ10,531人が利用。
「ここに来て救われた」
「一人じゃないと思えた」
そんな声が届いています。
一方で、民間の子育て支援施設のため
継続した運営費の確保が課題となっています。
保育園でも行政施設でもない私たちには、
継続した公的補助や助成はありません。
親と子の居場所を維持・発展させるために、
ご寄付をお願いします。
企業さまからのお問い合わせもお待ちしております。
あなたの想いを、仙台の親子の笑顔につなげてまいります。
2026年5月16日
『世界の調味料で楽しむママのご褒美ごはん』開催
親と子の居場所づくりのための
MaRUの運営活動支援に
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子育てプラットフォームMaRU設立のきっかけは、東日本大震災でした。
震災で母子避難をした代表大橋の経験から、
「孤独な子育てを減らしたい」と
居場所づくりに取り組んできました。
2021年、転勤族や核家族の多い仙台でMaRUを設立。
親と子のサードプレイスとして
居場所『ぽぽらす』をつくりました。
この4年でのべ10,531人が利用。
「ここに来て救われた」
「一人じゃないと思えた」
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一方で、民間の子育て支援施設のため
継続した運営費の確保が課題となっています。
保育園でも行政施設でもない私たちには、
継続した公的補助や助成はありません。
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2026年5月16日
